ボウリングボールメンテナンス プレー中のオイル拭きに
以下の記載事項についてあらかじめご了承くださいますよう、お願い致します。
【商品について】
●商品ラベルのデザインは、予告なく変更する場合があります。
●改良にともない商品の仕様(バージョン)は予告なく変更になる場合がございます。
●容器のデザインは、ロットにより変更になる場合があります。
●画像・イラスト・図解は、効果をわかりやすく説明するためのイメージです。
●商品の写真につきましては、できるだけ実物の色に近くなるように努めておりますが
お使いの環境(モニター、ブラウザ等)の違いにより、色の見え方が実物と若干異なる場合がございます。
【クリーナーのカラーについて】
●生産時期により、着色カラーが多少が異なる場合がございます。
●カラー選択と指定カラーが異なる場合は【指定カラー】でお作り致します。
【商品の金額について】
●材料の仕入れ価格などにより変動します。
※現在のハイパフォーマンスボールは、多孔性のボール表面からレーンオイルを吸収する事により、
トラクション(摩擦)を増大させ、大きくフックします。
そして、現在のテクノロジーでは、オイルを吸収しない高性能なボールは存在せず、
オイル等の残留物が多孔性の微細な穴を塞いでしまう事でボールのパフォーマンスが低下してきます。
※≪レジェンドスター アドレナリンワイプ商品説明より引用≫
というメーカーの説明文にもあるように、微細孔にオイル等の残留物が詰まることは明らかです。
吸収しないボールは存在しない、吸収するのが当然だと言ってます。
ボールを少しでも長持ちさせたい、スコアーを上げたい、曲げたい、強いボールが投げたいと思うのは
普通だと思います。
では、どうすれば良いのか?
戻ってきたボールは、出来るだけ早くマイクロファイバークロスで拭き上げる(これが理想的ですが…)
付着したオイルが染みこむ前に出来るだけ早くオイルや汚れを除去するのが
パフォーマンスを長持ちさせるポイント
でも、マイクロファイバークロスにも限界があるんです…
クリーナーで拭きたいな…となってしまう
公式だとルール上、投球途中のクリーナー等(表面加工も含む)の使用は認められてない(シフトごとならOK)
公式は出ない、練習の日なら使っても大丈夫でしょ?って声もあったりする
実際使ってる人も沢山いると思う
要望として、投球中に使えるの作ってくださいって言われることもある
で…作っちゃいました(*^_^*)
尚、センターごとのルールがありますので各自でご確認ください。
おすすめの使用方法
こちら単体でも投球時の気になるオイルのカットや
ゲーム前後のデイリーメンテナンスにご利用頂けますが
泡クリーナーでメンテナンスした後
オイルカット君で仕上げると更にグリップ感が出てきて最高です
ボウラー暦30数年 ドリラーになって20数年
その間に作ったクリーナーは1000種類以上
サンプルを作っては試し、作っては試しの連続で
培ったノウハウで最新のボールに対応すべく
今回新しいクリーナーを作りました
クリーナ-製作に一番大切なのはパフォーマンスを回復させるということ
その為には、活性成分の配合率と浸透性向上、汚れとオイルの除去率と
さまざまな試験を行い黄金比率を発見し、やっと、クオリティの高い
満足のいくクリーナーが出来ました
ぜひ!お試しください!
原材料は全てmade in JAPANの
安心、安全、高品質、の厳選された物を使用した
アセトン系クリーナーです
【指定カラー】の場合は、ご注文手続きのページで入力してください
入力がない場合、おまかせとなります